特典C 値引きをご希望の方は熟読下さい

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値引きはあくまでも公にされる事無く、「極秘扱い」です!

建売住宅は購入の際に既に完成しています。そのため値引き交渉をして価格を下げたところで、家の性能が変わる心配はありません。タイミング次第では、従来の価格から大幅に値引きできる事も少なくありません。

 

Point 1

▶︎最初から現在価格がご自身の予算に合って無い物件の内見予約はお控え下さい。

(住宅ローンの借入限度額+自己資金、又は毎月の支払い限度額内で探しましょう)

Point 2

▶︎具体的な値引きの金額があれば、事前に電話で相談してからにしましょう‼︎

現地でお会いしてから…大幅な値引き金額を提示する事はお控え下さい。

(例1)価格3580万円を180万円値引きの3400万円に…

(例2)価格3280万円を380万円値引きの2900万円に…
(例3)価格3980万円を980万円値引きの3000万円に…

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値引きを引き出すPoint 01

購入希望者がいない場合に有効

複数の購入希望者がいれば、値下げを要求した申込者が売主からお断りされ、他の申込者との契約がなされるリスクがあります。

値引きを引き出すPoint 02

タイミングを見計らって適正な交渉を行い、本来の目的を見失わない事。

「この家に住みたい」と言う意思がないまま値引き交渉を先行させては、担当者も協力してくれません。交渉人である担当者に強い意志を理解してもらってこそ、その本気度は売主側にも伝わり、値下げに向けて売主の心を動かす事になるのです。

値引きを引き出すPoint 03

「いつから売り出している」のか?と言う点は重要です。

売り出して直ぐの場合は、売り出し価格にも自信があるでしょうし、買主からの反響も多いので値引きに応じない事が一般的ですが、売り出してから2、3ヶ月も経っていれば、売主も「早く売りたい」と焦っていますからより値引きの可能性は高くなります。

値引きを引き出すPoint 04

「購入意思が強くある、だけど値引きをして貰いたい」と言う事を強く伝えるのに有効なテクニックがあります。

それは住宅ローンを利用する場合、仮審査を通過した人はその事実とともに値引きの希望を伝える事です。金融機関の仮審査が通ったと言う事であれば、購入の意思も資金の裏付けも、ほぼ問題なかろうと言う判断が売主側にもできるからです。こうなると値引き交渉にも説得力が生まれます。